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鋳造工学会に入りませんか?
【入会のお勧め】
学会に入会されると次の特典があります!
- 1.毎月、学会誌「鋳造工学」が無償で購読できます。
- 学会誌には最新の研究論文をはじめ、技術論文、解説、講座、工場紹介、現場技術改善事例など、研究者、技術者、現場の監督者、経営者のいずれの方にも役立つ情報が掲載されています。
- 2.全国講演大会に参加できます。
- 全国講演大会が春期と秋期に開催されます。この大会では、毎回120件前後の研究発表が行われます。同時に技術講習会、YFE大会、展示会またはカタログ展示会、工場見学会なども開催され、最新の技術、研究の情報を得ることができます。また懇親会も開催され、会員には絶好の交流の場となります。
- 3.現場技術の交流ができます。
- 工場見学会を開催しています。これに参加できますので、現場技術の交流と
向上が図られます。
- 4.技術相談ができます(維持会員に限る)
- 技術上困った時は、ベテランの相談員がご相談にのります
。
- 5.研究部会活動に参加できます。
- 常設研究部会および期限付きの研究部会が設けられており、専門家による研究、調査、交流を行っております。この研究部会員としての参加資格ができます。
- 6.表彰が受けられます。
- 優れた業績を挙げられた会員には、日本鋳造工学大賞をはじめ、
論文賞、技術賞など、10種類の表彰を毎年行っております。
- 7.国際交流と海外技術情報取得が可能になります。
- 国際鋳物技術委員会(CIATF)に加盟しており、国際鋳物会議、アジア鋳物会議へ参加でき、海外の鋳物工場の見学会、等にも参加できます。
- 8.支部活動にも参加できます。
【入会の申込について】
- 正会員,学生会員,及び外国会員入会案内
- 首記各会員の入会に際しては,別紙入会申込書に下記事項をお読みの上楷書ではっきり記入されて,
- 社団法人日本鋳造工学会事務局
(〒104−0061東京都中央区銀座8丁目12番13号豊川ビル)
あてにお申込みください。
- <会員種別>
- 日本に住んでおられて.在学中(大学院を含む)の方は学生
会員それ以外の方は正会員となります。また,外国在住の方はすべて外国会員となります。
- <通信先>
- ご自宅、勤務先のいずれとされても結構ですが,ご自宅住所と勤務先所在地はともに明確にご記入ください。なお,ご自宅の住所は番地まで,アパート,マンション等は室番号までお書きください。
- <学歴>
- 最後に出られた学校を記入し,その卒業年度は必ずお書きください。在学中の方は,卒業予定年月日をお書きください。
- <職歴>
- 主なものをお書きください.
- <入会金>
- 正会員、学生会員はいずれも500円,外国会員は1,000円です。
- <会費>
- 年会費は正会員9,600円、学生会員4,000円,外国会員12,000円です。
(いずれも入会時に納入)。
また、入社1年以内の若い方が本学会に入会した場合は、初めの2年間に限り
入会金なしで、年会費5,000円とし、会費の支払い方法は自動引き落としとする。ただし、団体割引の特典は適用されない。なお、2年分一括払いの場合は9,600円とするが、途中での払い戻しはしない
、などの特典があります。さらに、通算35年以上の会員歴を有し、満年齢65才以上に達した方は会費が半額免除されます。
- <入会資格>
- 正会員及び外国会員は,鋳物又は鋳造工学に関する学識及び経験あるいは関心をお待ちの方。学生会員は,在学生であって鋳造工学に関心をお待ちの方。ただし、学籍を離れた場合は,そのときから正会員となります
。
- <特典>
- 1. 会誌「鋳造工学」を毎号贈呈します。
2.本会編集又は発行の出版物を優先的に特価で入手できます。
3.「鋳造工学」誌に投稿できます。
4.本会主催の各種行事(全国大会時の研究発表を含む)に参加できます。
5.本会備付けの内外鋳造工学関係出版物・資料を閲覧できます。
6.本会表彰規定により表彰を受けることができます。
7.その他
- <その他>
- 詳細は事務局(TEL O3−3541−2758)にお問合せください。
初回の入会金及び年会費のご送金は郵便振替・銀行振込が便利です。
【郵便振替口座】
口座番号 00170−9−40682
- 加入者名 社団法人 日本鋳造工学会
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- 【銀行振込口座】
- 銀行:三菱東京UFJ銀行 銀座通支店
- 口座:普通預金 0686846
- 名義:社団法人 日本鋳造工学会
・次年度から年会費は「口座自動振替」の加入をお勧めします。
ご希望の方は事務局までご連絡ください。
- ・全国に8支部があり、各支部単位での講演会、講習会、工場見学会、等にも参
加でき、地域での交流が図られます。
(入会用紙へリンク)
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